第51回WIT研究会2日目

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WIT研究会は昨日に続いて今日も50人以上の参加者だったそうです。
私のTwitterを見て参加した、という方から声をかけていただきました。ありがとうございました。

今日の午前の体験会は、ポスターセッション的な体験ではなく、ちゃんと講義形式で説明が行われ、大変好評でした。

肢体不自由支援機器
写真:「肢体不自由支援機器」

音声認識による情報保障。復唱と訂正の連携。エンジンはアミボイスだそうです
写真:「音声認識による情報保障。復唱と訂正の連携。エンジンはアミボイスだそうです」

私もお手伝いのお誘いをいただいていたのですが、けっきょくお役に立てず申し訳なかったです(早口音声の体験デモを作ったのですが、今日は披露できなかったので、いずれWebで公開したいと思います)。

福祉情報工学研究会の意義は、やはり技術者と当事者・支援者の方との交流・情報交換である。
午後の招待講演と10年間のレビューを通じて、そのことが会場全体で認識できたように思います。
そして、WITに参加しておられる多くの研究者の方が(大学の方も含めて)「現場に出向く努力」をしておられます。

WIT設立当初は研究段階だった技術が、特に視覚障害支援に関しては、多く実用化されている、という報告がありました。
研究会で発表してくださる成果も充実してきた反面、技術者や研究者ではない方にとって、すこし敷居の高い場になってきているのではないか、そんなことを幹事団に加わったころから私は感じています。
この1年、ひとりの参加者として、Twitterやブログによる情報発信に取り組んでみたことも(私の趣味だと言い張ってやってきたのですが)、こういう研究分野を身近に感じていただいたり、関心を持っていただくきっかけになればと考えてきました。
記録をとりながら聞くことは自分にとってもよい勉强になりましたが。。

設立の経緯や10年の歩みを知ることは重要ですが、私は「10年前と目的や理念は同じであっても、アプローチは進化しなくてはならない」と考えています。いろいろな方とお話をしたり、お話を伺うたびに、「自分だったらこうするのに、自分はこう思うのに」と感じることが増えてきました。
例えば今日の議論に出てきた「障害の当事者が研究に参加出来るコミュニティ」は、Twitterでリストをひとつ作ったり、Facebook あたりでグループをひとつ作ったり、といったちょっとした仕掛けが出発点になりそうな気がします。

  • #sigwit 二日目の準備中。視覚障害支援の体験会場に早口音声デモのプログラムを納品したところです。 posted at 09:27:27
  • #sigwit 肢体不自由支援機器 http://f.hatena.ne.jp/twitter2/20100109093536 posted at 09:35:44
  • #sigwit 視線入力のデモ体験中 posted at 10:16:21
  • #sigwit 音声認識による要約筆記システムの実演 posted at 10:21:54
  • #sigwit 音声認識による情報保障。復唱と訂正の連携。エンジンはアミボイスだそうです。 http://f.hatena.ne.jp/twitter2/20100109103315 posted at 10:33:27
  • #sigwit 音声認識結果は話し言葉なのでそのまま字幕化しても理解しにくい?という議論になってます。 posted at 10:40:59
  • #sigwit 復唱を二人でやったらいいのでは?という意見。 posted at 10:47:17
  • #sigwit 視覚障害支援。点字の講義。点筆で書いてみる。机の上に点字一覧表。打つときは凹面で右から左に打つ。姓と名はひとます開ける。コツコツ音が響いています。 posted at 10:53:21
  • #sigwit 点字の講義。点筆で書いた名前を隣の人と交換して読んでいる。 posted at 10:54:44
  • #sigwit 聴覚障害支援。IPトークの入力体験。アイフォンの連携デモ。 posted at 11:22:19
  • #sigwit 聴覚障害支援。守秘の問題で情報保障が進まないことがある、という議論。場所、人手、ネットワーク設定スキル。。 posted at 11:32:23
  • #sigwit 昨日は参加者53人。今日は約40人。 posted at 11:37:59
  • #sigwit (11) 市川先生[記念講演]「福祉情報工学研究会10周年を記念して」プログラム http://bit.ly/8Prl1U posted at 12:58:53
  • #sigwit 今日の午後は手話通訳とPC要約筆記をつけていただいています。視線入力(トビー社さん)は午後も実演をするそうです。 posted at 13:02:35
  • #sigwit (11) 市川先生「創立の経緯を。医療は人が対象。福祉は人を取り巻く環境が対象。情報環境におけるディバイドに工学的に取り組むために。施しのニュアンスのあるWelfareからWellbeingに」 posted at 13:07:37
  • #sigwit (11) 市川先生「研究会設立趣旨。当事者や現場の立場から要求を。先端技術を活かした方法論。フィードバックを得る場が必要。手話情報学研究会の経験を踏まえて。敷居の高くない場を。先端研究、技術者と現場、当事者を繋ぐ」 posted at 13:11:12
  • #sigwit (11) 市川先生「高齢社会。障害者白書のデータ。障害者700万人。障害の範囲は政策的な分類。多様さ。かけがえのない人生、人格。当事者数の多少ではない」 posted at 13:17:48
  • #sigwit (11) 市川先生「第二種研究会として。鎌田先生が発起人代表。幹事団組織の世代交代計画と所属のバランス。第一回研究会のプログラム。白井先生、安村先生の招待講演。100名を超える参加者」 posted at 13:26:15
  • #sigwit (11) 市川先生「第一回研究会:もともと受付のみ手話対応。参加者の要望で急遽講演も手話通訳。WITが情報保障をはじめたきっかけ。第4回まで第2種で。第1種になり現在に至る」 posted at 13:29:35
  • #sigwit (11) 市川先生「障害の状態は同じでも情報技術(環境要因)が変わるとハンディが変わる。国際生活機能分類ICF。技術がどう使われるか認識するきっかけに」 posted at 13:32:05
  • #sigwit (11) 市川先生「発表件数の推移。3年くらい前は特定領域研究で活性化。発表、議論の場が明確になった。学会としての独立などは趣旨に反する。技術者のための場を作ることが目的」 posted at 13:35:16
  • #sigwit (11) 市川先生「今後への期待:研究会は議論の場。評価方法、事例研究の重要性の主張。入出力から認知へ。研究開発環境の改善」 posted at 13:37:42
  • #sigwit (11) 市川先生「議論の場の確保。聴覚、視覚などそれぞれの障害者と音声技術への要求例。立場によって要求が違う。要素技術者の細分化。10年もやっている人は後輩を育てる義務。細分化の可能性。音声:SP/SLP/SLUDへの分化」 posted at 13:45:29
  • #sigwit (11) 市川先生「福祉系研究会。HIS ACI:工学系と心理系の協力。ADD:発達障害者の課題=認知寄り。WITは知覚・技術開発に特化?音声研究会、音響学会、Interspeechにおける福祉」 posted at 13:51:16
  • #sigwit (11) 市川先生「障害者、高齢者を多数集めて検定する意味?正規分布にならない?難病治療薬の治験と共通の問題。擬似実験も有効。ヘルシンキ宣言:被験者実験における倫理」 posted at 13:54:54
  • #sigwit (11) 市川先生「質的研究、シングルケースリサーチ」「負荷と負担:個人差=自分が受けた影響。基礎研究例:メディアの特性。メディア変換の負担。書記言語と対話言語。揮発性、即理解性」 posted at 14:00:20
  • #sigwit (11) 市川先生「研究環境:データベース。標準化の裏付けになる基礎データの不足。特許取得への反発?専門用語の手話開発と辞書化。コスト意識」 posted at 14:06:25
  • #sigwit (11) 市川先生質疑「音声から福祉に移ったきっかけ?音声タイプライタが聴覚障害支援に使えるか相談を受けた。ろうあと中難聴の違いを意識。リハ法508条の動向調査。トロント大学で手話認識による音声合成のデモを見た。企業で手話研究を立ち上げ」 posted at 14:13:09
  • #sigwit (12) 渡辺さん[招待講演]「視覚障害者支援技術研究のレビューと将来への展望」あとで南谷さんが登壇。「視覚障害関係の発表件数の推移。2006年をピークに減少傾向?WebアクセシビリティJISが2004年」 posted at 14:38:10
  • #sigwit (12) 渡辺さん「視覚関係はWIT発表の2割。PC利用支援、移動支援、点字、入出力、音声、盲ろう。ロービジョン関連発表が少ない」 posted at 14:43:10
  • #sigwit (12) 渡辺さん「主な発表の紹介。スクリーンリーダー開発。利用環境の改善:タイピング。漢字詳細読み。数式。音声(早口音声、対話、CAPTCHA)」音声は私の研究ばっかりだな。。 posted at 14:50:15
  • #sigwit (12) 渡辺さん「点字の研究紹介:点訳、点字楽譜、規格、触読しやすさ。移動支援:危険検出、場所案内、目的地までの誘導、地図の理解、環境認知」 posted at 14:51:35
  • #sigwit こうして聞いていると「基礎研究は終わっているけど真面目に製品化されてない」情報福祉技術はたくさん埋もれてる気がする。。 posted at 14:53:07
  • #sigwit (12) 渡辺さん「PC関連は実用化が多い」「類似テーマの研究会:感覚代行シンポジウム、ほとんど視覚障害支援。HI学会も関連発表多数。サーベイが容易になるように情報共有が必要?リハ工カンファレンス、VR学会。。」 posted at 14:58:02
  • #sigwit (12) 南谷さんに交代「期待される個別研究課題。WindowsはGUIの問題が克服された。でも過去は視覚障害者が自分でプログラムを作れた時代だった。現在はかなり対象が限定され意欲が薄れている」 posted at 15:01:22
  • #sigwit (12) 南谷さん「利用者の能動的な参加を。プログラミングは視覚障害者の就労に有望?晴眼者と同程度に漢字かな混じり文を書くことがまだできない:日本で解決すべき。動的HTMLへの対応の困難」 posted at 15:04:09
  • #sigwit (12) 南谷さん「ARIAのような技術でAJAX対応を。コンセプトを立て直して本腰で取り組むべき」「音声:高度なレスポンスを実現する音声APIを:いくら早くても無駄なことを聞きたくない」 posted at 15:07:01
  • #sigwit (12) 南谷さん「SAPIでは読み上げ箇所を正確に取得できない。流暢なTTSに注目が集まるが、視覚障害者はレスポンス重視。実用的な性能を有するOSSの日本語TTSを。OpenJTalkに期待している」 posted at 15:09:34
  • #sigwit (12) 南谷さん「点字電子ペーパーの出現に期待。液晶モニタと点字ディスプレイの情報量の差が致命的。画像認識とAR技術のさらなる応用?行列の最後尾探知機が欲しい。バスに乗る、銀行ATMなど」 posted at 15:13:17
  • #sigwit (12) 南谷さん「電車の空席探知機が欲しい。席が空いているかどうか探るのは失礼?」「組み込み機器:携帯電話やデジタル家電のアクセシビリティを。三菱電機がテレビEPGの音声化に取り組んでいる」 posted at 15:15:57
  • #sigwit (12) 南谷さん「iPhoneやAndroidのような高機能OSに基づく組み込み機器が出現。PCと同じ開発モデル、アクセシビリティのアプローチが有効になる?」 posted at 15:17:32
  • #sigwit (12) 南谷さん「Linuxをベースにした組み込み機器?組み込み機器もOSがアクセシビリティに関与すべき?」「調査・実験の方法論。質的研究?利用者への期待。研究に貢献できる利用者を育成」 posted at 15:20:46
  • #sigwit (12) 南谷さん「障害者の潜在的能力開発、自己効力を高める研究開発とは?」「コスト:効率的で意義のある研究を。仕組みづくり?ベンダーの適正な利潤も」 posted at 15:23:47
  • #sigwit (12) 南谷さん「社会需要性:視覚障害者が自分で自転車や自動車を運転したいか?シーズは飛行機より自転車が実現可能?ニーズは自動車?自分の能力を一番使えるのは自転車?子供のころ乗った視覚障害者も多い?」 posted at 15:26:34
  • #sigwit (12) 南谷さん「福祉機器が潜在能力を封印?白杖を持つと、持たずに歩けなくなってしまう」 posted at 15:27:41
  • #sigwit (12) 南谷さん「研究者と利用者の対話の場の不足。研究者の想いを利用者が理解できてない。研究者は社会に説明責任。基礎研究も実用への道筋を示せ。製品として手に入るか?配布できるか?予算制度の問題?」 posted at 15:30:01
  • #sigwit (12) 南谷さん「ニーズを研究者に提示できる利用者を増やすべき。最低限使える環境の実現:独力で焼肉を焼きたい。健常者と同等の環境実現:就労」「アクセシビリティは出発点、必要最低限。ユーザビリティを。障害者が発信者になるべき」 posted at 15:35:06
  • #sigwit (12) 南谷さん「厚労省=福祉。文科省=教育。そこからこぼれ落ちるものをすくい取るのが研究者のアドバンテージ?在来の問題意識に引きずられないこと」 posted at 15:36:46
  • #sigwit (12) 議論「障害の当事者が研究に参加出来るコミュニティをぜひ作って欲しい」西本としてはTwitterがそういう役に立てばいいと思います。。 posted at 15:38:52
  • #sigwit 今日も大幅に予定が伸びているので電源が足りなくなりそう。。 posted at 15:39:53
  • #sigwit (13)[招待講演]「聴覚障害者支援技術研究のレビューと将来への展望」中園さん。後半は織田さん。「過去の研究発表:まず手話。日本手話、日本語対応手話、中間型手話」 posted at 15:44:47
  • #sigwit 電源の取れる席に移動しました。入口のそばなので寒いけど。。 posted at 15:45:21
  • #sigwit (13) 中園さん「手話の記述法:日本ではsIGNDEXの提案。手指信号と非手指信号(NMS=表情、視線、うなずき、ジェスチャ)、特にうなずきタイミング。時間的特徴:音声との比較。手話の認知:脳波計、fMRI、アイカメラ」 posted at 15:48:15
  • #sigwit (13) 中園さん「手話対話の分析。映像遅延の影響。ターンテイキング」「手話に関する応用技術:認識、合成、映像通信、辞書DB。手話認識は非常に難しい。画像、データグローブ」「合成:実写ベース、アニメーション。非手指信号、同時並行性」 posted at 15:52:32
  • #sigwit (13) 中園さん「手話映像通信:比較的容易。速度や画面サイズのパラメータ検討」「辞書:sIGNDEXの開発。500語の画像データ、100例文、形態素記述。手話コーパス」「手話自動通訳:音声認識+手話合成/手話認識+音声合成。夢の技術」 posted at 15:55:28
  • #sigwit (13) 中園さん「日本の研究は海外より10年くらい進んでいる。もっと発信すべき」 posted at 15:57:06
  • #sigwit (13) 中園さん「情報保障の研究:音声をそのまま文字化してもわかりづらい。書き言葉はプロソディを持たない。話し言葉の揮発性。要約筆記では省略や補足が必要」「テレビの字幕」「遠隔情報保障:特殊技能保持者が近くにいなくても」「講義のノートテイク」 posted at 15:59:12
  • #sigwit (13) 中園さん「研究紹介。音声認識による情報保障:実際には不完全。前処理=復唱。後処理=認識結果の訂正」「補聴器:技術は完成?デジタル化。骨導性超音波補聴器。人工内耳。生活音や報知音の識別」 posted at 16:03:08
  • #sigwit (13) 織田さん「聴覚障害者の日常。一人称での社会的自立を妨げる。家庭:報知音センサ、来客や電話の対応、放送。期待:家庭のあらゆる音を知りたい。生放送をリアルタイムに知りたい」 posted at 16:07:21
  • #sigwit (13) 織田さん「外出:外のあらゆる音を知りたい。緊急時アナウンスを即座に:電車が止まった時など。時速にコミュニケーション」「職場・学校:公的機関、通訳をすぐに頼めない。当事者同士:限界あり。後日の議事録しかない場合も」 posted at 16:09:39
  • #sigwit (13) 織田さん「音声認識:誤認識の訂正の遅延。遠隔地からの支援にも期待。この10年でメールが普及した、ただそれだけ。支援技術の実用化は少ない。コストの壁?次の10年への期待:一人称での社会参加を。即時性。自動通訳」 posted at 16:12:25
  • #sigwit (14) 伊藤さん[招待講演]「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」「リハ工カンファレンスはスイッチの適応など経験的な要素が多い」 posted at 16:15:58
  • #sigwit (14) 伊藤さん「コミュニケーションモデル:感覚(視聴覚、触覚)、脳(理解・反応)、身体動作(発声、発語、身振り、書字、タイピング。」 posted at 16:17:22
  • #sigwit (14) 伊藤さん「テレパシーは夢の技術。現実は身体動作の支援を。肢体の場合は移動が主な問題。駅のエレベータも100%設置ではない」「支援アプローチ:利用ニーズ、ポジショニング、身体機能評価、スイッチ開発」 posted at 16:22:12
  • #sigwit (14) 伊藤さん「情報不足:どんなスイッチがあるのか、どんな人に向いているのか。スイッチ設定は中間ユーザ(介助者や家族)。今日のオペレートナビ体験ではスイッチは机の上。実際には様々な場所に配置」 posted at 16:25:14
  • #sigwit (14) 伊藤さん「スキャン方法や選択方法。効率と心的負担のトレードオフ。障害もニーズも多種多様。決定打の製品はない。設計指針を立てることは大学や研究者に可能。作るのはメーカー。スイッチの適合。専門家でない設置者」 posted at 16:27:59
  • #sigwit (14) 伊藤さん「効率化と誤入力:例えば1回押したつもりが2回押しになってしまう。押す長さでフィルタリング、単語予測、操作(体操のソウ)と走査(走るのソウ)。文脈判断が望まれる」 posted at 16:31:21
  • #sigwit (14) 伊藤さん「スキャン法による文字入力。1行増やして予測候補を提示する研究。複数カーソル」「BMI:脳活動・脳血流によるインタフェース。副交感神経反応:びっくりしたときなど」 posted at 16:36:54
  • #sigwit (14) 伊藤さん「展望:中間ユーザに使い易いスイッチ。画像処理利用:設置やコストのメリット?携帯情報端末で距離を超える。知識DB:スイッチ適合例やPC利用事例の蓄積。脳活動利用。既存技術も幅広い利用者に対応を。設定をわかりやすく」 posted at 16:40:25
  • #sigwit (14) 伊藤さん質問「脳性麻痺で発声が不安定な人の支援:音声認識の研究が出てきた。車椅子制御の音声認識における耐雑音。招待講演や特別講演を積極的に企画すべき。こんな研究がある、と知ることが重要」 posted at 16:43:58
  • #sigwit (14) 伊藤さん議論「音声技術、画像技術の応用と捉えられる肢体不自由支援技術は多い。研究者も落とし所を探っているはず」終了。次回は3月11日(木)~12日(金) NTT武蔵野研究開発センター。懇親会に移動します。 posted at 16:46:23