第50回福祉情報工学研究会1日目

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  • 06:17  これから新幹線で(笑)青森へ。#spwit http://bit.ly/hSIoW
  • 06:18  ゆうべは第 82 回音楽情報科学研究会 http://www.sigmus.jp/SIG/sig200911program.html の打合せをやってました。東京大学の学生は無料で参加できることになりました。
  • 06:20  #spwit ハッシュタグ実験中 http://bit.ly/hSIoW
  • 10:54  八戸で特急に乗り換えた。
  • 12:10  青森アスパムに着いた http://f.hatena.ne.jp/twitter2/20091029121043
  • 13:04  #spwit 講演 (1) 「最新のエレクトロパラトグラフ(EPG)の臨床活用と今後の展望」山本一郎さん。「構音障害の治療のためにEPGを広めたい」
  • 13:04  #spwit プログラム http://bit.ly/hSIoW
  • 13:08  #spwit (1) 山本氏「口唇口蓋裂の症例紹介。発話機能のために手術をする」「日本では500人に1人」「後遺症である構音障害の治療に関わる言語聴覚士が人手不足」
  • 13:12  #spwit (1) 山本氏「口の機能:食べること。話すこと。味わうこと」「口蓋裂に伴う異常構音の説明。鼻咽腔閉鎖機能の不全に関係ある事例、ない事例の存在」
  • 13:15  #spwit (1) 山本氏「スピーチエイドによる閉鎖機能の改善。喉のしまりをよくする装置」「発音補助装置」
  • 13:17  #spwit (1) 山本氏「EPGが使えそうなのは閉鎖機能不全と関係ない障害。「さ=か」、「ち=き」。舌の後方化」「1978年に製品として作られたEPG。臨床には不向きだった」「現在:英国の大学のWinEPGシステム」
  • 13:23  #spwit (1) 山本氏「Redingタイプは良好。2007年に京都でシンポジウム。100人を超える実績。論文多数」「症例紹介。3歳で口唇形成術。13歳でEPG治療開始」「EPGパレートを使用。パターンの変化。視覚的フィードバック訓練。目標が具体的」
  • 13:25  #spwit (1) 山本氏「人工口蓋床の開発が必要。モジュール化してカスタマイズできる電極を開発した」「遠隔構音指導が可能」「ケータイで録音してメール添付。もっといい方法はないか?」
  • 13:26  #spwit (1) 山本氏「「目で見る日本語音の再生」というDVDを今年作成した」
  • 13:29  #spwit (1) 山本氏:質疑「100Hzで「つ」「ちゅ」の区別はつくのか?」「スペクトルと対応させれば判断できる」「聴覚言語障害の人には特に音声スペクトルの視覚化フィードバックが有効」
  • 13:32  #spwit (1) 山本氏「舌が間違っていたら絶対に正しい発音はできない」「舌の位置を視覚化する。音を視覚化する」「人工内耳の方へも有用なはず」
  • 13:34  #spwit 講演 (2) 「人工内耳装用者のための音楽の試作」北澤さん http://bit.ly/hSIoW
  • 13:38  #spwit (2) 北澤氏「人工内耳(CI)は音楽を聴くのに有効でない」「内部でどんな処理をしているか説明」「Cochlear社のACE方式の概要」「音楽情報伝達の問題点。リズムは問題なし。音の高さの弁別が困難。ピッチ、音色、メロディが聞き取れない」
  • 13:43  #spwit (2) 北澤氏「20個の電極に対応した音を用いたピッチ識別実験の結果」「被験者2名。17個は弁別できる」「聞こえの強さの調整」「G3 F4 C5 E5 G#5 C6 など音を作って聴力検査」
  • 13:47  #spwit (2) 北澤氏「震音による音楽作成例。鉄腕アトム」「人工内耳フィルターに対応した楽音の割り当て。人工内耳音階=CIS。周波数フィルタと一対一に対応する音階を選んだ」「新たに作曲した作品紹介」
  • 13:53  #spwit (2) 北澤氏「既存の曲をCISに変換した例」「特徴を保っているので曲目の推測は可能」「人工内耳使用者による評価。曲によって原曲との同一感が感じられない場合もある」「音楽らしく感じることが示唆された」
  • 13:55  #spwit (2) 北澤氏の質疑「西洋音階の半音階を含む曲は厳しい?民謡や童謡なら適している?音階の間隔は将来狭まるか?」「人工内耳の周波数分解能は上がるだろう」
  • 13:58  #spwit (2) 北澤氏の質疑「被験者の先天、後天?」「後天。高齢者。将来の対象は子供、先天性の人」「音階は子供が後天的に獲得するのでは」「和音は考慮したい。振幅変調がポイントか」「人工内耳の音楽家の意見を聞いては?」
  • 14:00  #spwit (2) 北澤氏の質疑「電極に10msくらいの刺激を与えられないか?」「300ヘルツ以上の刺激は困難」「であれば1オクターブの信号で音楽を作れないか?」
  • 14:01  #spwit 講演 (3) 「日本手話会話におけるマウジングと言い直し」坊農さん。ここまでPC要約筆記。ここからは手話通訳とPC要約筆記。
  • 14:05  #spwit 坊農さん「聴力障害の等級と手話コミュニティの説明。先天ろう:両親がろう者/聴者の各ケースあり。中途失聴。難聴」
  • 14:08  #spwit (3) 坊農さん「コーダ:children of deaf adult」「手話通訳士、手話通訳者」「ろう文化宣言。日本手話=日本語と異なる言語。言語的少数者」
  • 14:09  #spwit (3) 坊農さん「Deaf = 社会的文化的コミュニティ、民族的団体。 deaf =病理的なものを含む」
  • 14:12  #spwit (3) 坊農さん「日本手話=日本語と異なる文法」「日本語対応手話=日本語文法と対応。日本手話母語者にはわかりづらい」「マウジング=音声言語由来の口型」「完了を意味する「パ」」
  • 14:14  #spwit (3) 坊農さん「音声・ジェスチャ分析の手法で研究に取り組む。「意味解釈」「手型(右)」「手型(左)」「口型」」「手が表現する場所まで移動する準備区間をチルダで表す」「核の部分をアスタリスクで表現」
  • 14:22  #spwit (3) 坊農さん「ビデオで実例紹介。言い直しフェーズにマイジングがつく。マルチモーダル」「左手がなぜ保持されるか。単語間の修飾関係?」
  • 14:25  #spwit (3) 坊農さん「告知:10月31日から日本手話学会@東大駒場」
  • 14:27  #spwit (3) 坊農さん質疑「マウジングとマウスジェスチャーを区別することが重要?後者は言語情報。前者はパラ言語。個人差もある?」「マウジングはプロソディ。マウスジェスチャは完了の意味付加など」「ジェスチャというよりも言語?文法情報」
  • 14:29  #spwit (3) 坊農さん質疑「マウジングの再説明を」「相手が聴者でなくてもマウジングは出てくる。聞き手の理解のため。いま私は言い直しているよ、強調しているよ、という表現」
  • 14:30  #spwit (3) 坊農さん質疑「外国語でも?」「イスラエルとアメリカの手話の報告あり。たくさん出る。日本語音声との接触に影響を受ける?」
  • 14:32  #spwit (3) 坊農さん質疑「ビデオの人は日本語の発話訓練を受けた手話話者?」「Yes」「日本のろう教育:口話の指導が徹底している」「高齢のろう者は聾学校で手話を禁止されていない」
  • 14:32  #spwit 最初のセッション終了。休憩。 http://bit.ly/hSIoW
  • 14:46  #spwit (4) [招待講演]「リアルタイム字幕放送のための音声認識」今井 亨さん(NHK)
  • 14:54  #spwit (4) 今井氏「NHKで生放送のオンライン字幕がどのようにつくられているか」「デジタル放送の説明。字幕放送の行政指針」「生放送以外は字幕義務化」「2007年~2017年の総務省指針=生放送を含む7時から24時の番組すべてに字幕付与」
  • 14:56  #spwit (4) 今井氏「総務省指針の例外=複数人が同時に会話を行う生放送番組を除く」「2008年度実績。NHK総合49.5%。民放平均44.3%」
  • 14:57  #spwit (4) 今井氏「オフライン番組。パソコン上で人手で字幕入力。いろいろ工夫している。30分番組に数時間かかる」
  • 14:58  #spwit (4) 今井氏「オフライン字幕の試写を3回する。本人、スーパーバイザー、ディレクター」
  • 15:00  #spwit (4) 今井氏「オンライン字幕=「生字幕」。リアルタイムでの日本語入力が必要。2000年に音声認識によるニュース字幕を開始」「キーボードによる方式。3人で連携入力:歌謡番組など。ステノワード:入力者と校正者のペア3組、計6人」
  • 15:02  #spwit (4) 今井氏「大リーグ野球の実況はダイレクト音声認識で字幕付与。リスピーク音声認識:リスピーカー(字幕専用アナウンサー)1名、修正1名。スポーツ番組など」
  • 15:06  #spwit (4) 今井氏「ハイブリッド方式:現在研究中。全体の3割の番組が音声認識困難な自由発話ばかり」「海外の動向:裁判速記用ステノキーボード。音節列を単語スペルに変換」「米のテレビも字幕義務化。BBCはリスピーク方式」
  • 15:08  #spwit (4) 今井氏「日本語:カナ漢字変換の壁」「NHKにおける音声認識研究は1969年から。90年代に大語彙連続音声が可能に。1996年に大学等との連携プロジェクト開始。データベース構築。統計的手法」
  • 15:10  #spwit (4) 今井氏「2000年に世界初の音声認識字幕放送」「男性と女性の認識を別のエンジンで」「記者が書いた原稿で言語モデルを学習」「記者原稿は赤鉛筆で手修正。そのまま字幕にできない」
  • 15:12  #spwit (4) 今井氏「認識率100%でないと許されない。4人で認識誤りの発見・修正」「徐々にスピードワープロと併用」「現在はスピードワープロのみ利用」
  • 15:17  #spwit (4) 今井氏「リスピーク方式。場合により要約。番組ごとの言語モデル。キャスターごとの音響モデル」「生放送の料理番組で利用」「見てわかることは省略」「早く出したい、読みやすくしたい」「拍手や歓声、要約筆記と同じような配慮」
  • 15:18  #spwit (4) 今井氏「NHK広報番組の紹介」
  • 15:23  #spwit (4) 今井氏:NHK広報番組「番組ごとに辞書を管理」「実況を聞きながらリスピーク」「タッチパネル端末で誤り修正、点や丸の付与、話者ごとの文字の色」「限られた文字数でわかりやすく伝える最善の努力」
  • 15:24  #spwit (4) 今井氏:NHK広報番組「地上デジタルは字幕ボタンで」
  • 15:26  #spwit (4) 今井氏「映像を隠さないためには2行。約30文字。ページ更新は2秒くらいの周期。アナウンサーが喋る苦労。スポーツ番組の言語モデル。デーモン閣下の相撲中継の発言にも対応」
  • 15:28  #spwit (4) 今井氏「ニュース字幕は誤りが許されない。スポーツはそうではない」「研究所で取り組んでいるハイブリッド方式。記者の現場リポートも直接認識できる。インタビューなど項目ごとにハイブリッドとリスピークを切り替え。」
  • 15:29  #spwit (4) 今井氏「今の技術なら確認1人とリスピーク1人で対応できる」「ローカル制作のニュース字幕に展開したい」
  • 15:32  #spwit (4) 今井氏「最新技術のビデオ。早ければ5秒遅れで字幕送出。インタビューはリスピークに切り替え」
  • 15:37  #spwit (4) 今井氏「機材の紹介。音声認識マシンと修正用マシン。タッチすると同音異義語リストが出る。早い人は打ち直す。5分ニュースなら修正者1人で」
  • 15:41  #spwit (4) 今井氏「音声認識の要素技術の紹介。逐次早期確定。音響モデルの識別学習。音素認識による発話区間検出。言語モデルを番組中に自動更新」
  • 15:43  #spwit (4) 今井氏「今後。0.1%の誤りは許容される。インタビュー、特に「街の声」は難しいが、オープンキャプションがある」「認識の難しさを決める条件:誰が、何を、どこで、どんなふうに喋るか=3W1H」
  • 15:46  #spwit (4) 今井氏「難易度中=クローズアップ現代、生活ほっとモーニング」「報道系対談番組の自由発話=発声変形に対応した学習、対談向け言語モデル、誤り修正のデコーダへのフィードバック、話者識別」
  • 15:50  #spwit (4) 今井氏「課題:複数話者オーバラップ、外国語」「進行表1枚の事前情報から言語モデルを作れないか、十分な学習テキストが得られない場合がある」「音声認識の非専門家には言語モデルを作れない」「ダイレクト方式拡充を」「人手修正前提の低コスト化」
  • 15:52  #spwit (4) 今井氏「反響:家族で歌番組を楽しめるようになった。スポーツ選手の心理や対話の意味合いがわかる」
  • 15:54  #spwit (4) 今井氏質疑「リスピーカーのスキル、養成?最初はアナウンサーOB。現在はアナウンサー志望の人がやっている。野球や相撲などの専門知識が必要。ゼロからは訓練したことがない。訓練は1週間くらい」
  • 15:55  #spwit (4) 今井氏質疑「リスピーカー方式ならバラエティでも対応できるのでは?」「リスピークはできるが言語モデルの未知語率などが課題」
  • 15:56  #spwit 休憩。 http://bit.ly/hSIoW 次は4時から。
  • 16:02  #spwit 最後のセッション http://bit.ly/hSIoW
  • 16:04  #spwit (5) 「講義音声認識に基づくノートテイクシステム」河原さん「背景:大学で学ぶ聴覚障害学生が増加」「ノートテイカーの養成が急務」
  • 16:06  #spwit (5) 「発話内容をすべて書き起こすことは困難。専門的な講義内容をノートテイカーが理解することは困難。一般教養は容易だが専門の講義は他分野の学生にできない」
  • 16:08  講演者によって「先生」にしたり「さん」にしたりする基準が難しいのでtsudaるときの敬称を統一してます。。
  • 16:10  #spwit (5) 河原氏「放送との違いは要求されるクオリティ。そこにいる学生がその一瞬見て理解できればよい」「発話スタイルの問題、専門用語の問題」
  • 16:15  #spwit (5) 河原氏「モデル適応の先行研究:教科書やスライドの利用」「本研究:同一講師が以前に行った講義の内容を用いる適応」「書き起こしのコストの問題。認識結果の活用?」
  • 16:18  #spwit (5) 河原氏「正しく認識された文を自動選択?ノートテイカーが字幕に送った認識結果を使う」「音声認識評価実験。話題語の定義、再現率、適合率」
  • 16:24  #spwit (5) 河原氏「選択修正画面。支援実験の説明。手書きノートテイカーと同時に運用。PC2台をLAN接続。音声は無線で伝送」
  • 16:30  #spwit (5) 河原氏「評価。手書きテイクの1.8倍のテイク量。平均遅延時間9秒程度。」「学生相談室を通じてヒアリングを実施。手書きよりも分量が多い。数式は無理矢理タイプしなくて良い」
  • 16:36  #spwit (5) 河原氏。Julius2IPtalkのデモ「IPtalkの確認修正パレットに音声認識結果を流し込む。このソフトは公開予定」「告知:11月28日に京都大学でシンポジウム」
  • 16:37  #spwit プログラム http://bit.ly/hSIoW
  • 16:43  #spwit (6) 「音声対話を用いた点字学習システムの開発」柴原さん「点字学習の必要性」「点字学習支援の関連研究」「提案システム=反復練習。自学自習。ガイドをコンピュータに担わせる」「例:音声入力を点字で確認する」
  • 16:49  #spwit (6) 柴原さん「マルチモーダルの階層アーキテクチャの説明。デバイスが交換可能。ユーザの習熟度。ユーザのデータの蓄積」「タスクの記述。データ構造」
  • 16:51  #spwit (6) 柴原さん「予想される問題:音声認識率。対策、特定話者のモデル」「ユーザの読み取り誤りを正しく検出する必要。点字パターンの読み取り誤り傾向を考慮した音声認識辞書の動的生成」
  • 16:53  #spwit (6) 柴原さん「実装。点字ディスプレイ=ブレイルメモポケット。音声認識=Julius。音声合成はGalateaTalk」「C++、Java、Grailsで各階層を記述」
  • 16:55  #spwit (6) 柴原さんデモビデオ「(システム)これはなんと書かれているでしょう」点字ディスプレイ呈示「(ユーザ)あ、い」「(しすてむ)正解です・・・」
  • 16:59  #spwit (6) 柴原さん質疑「目的に対して使用した枠組みが大がかり?」「標準化の利点。開発の効率」「点字のニーズが減っているのでは?」
  • 17:01  #spwit (6) 柴原さん質疑「文章読み取りの学習に進んだら自動点訳が必要?」「2層に組み込む。上の層からは抽象化したい」
  • 17:02  #spwit (7) 「構音障害者の音声認識における動的特徴量の考察」宮本さん
  • 17:05  #spwit (7) 宮本さん「構音障害とは。不随意運動(アテトーゼ)の説明」
  • 17:08  #spwit (7) 宮本さん「音声認識の特徴量。MFCCとデルタMFCCの説明。従来の音響モデルでの構音障害者発話認識は困難」「構音障害者の音響モデルの作成」「デルタMFCCの認識率が低い。健常者と比べて時間変化の表現に問題」
  • 17:11  #spwit (7) 宮本さん「デルタMFCCのセグメント特徴量に着目。前後数フレーム分の特徴量を主成分分析=PCAで次元圧縮」
  • 17:15  #spwit (7) 宮本さん「2人の話者で評価。認識精度の改善が見られた」
  • 17:15  #spwit (7) 宮本さん「今後の方向性。声質変換で聴き取りやすい声にするなど」
  • 17:18  #spwit (7) 宮本さん質疑「個人ごとに特徴量を変えるべき?」「Yes。特定話者でやるべき」「人間は聞いていると聞き慣れてくる。機械学習の可能性を示唆?」
  • 17:20  #spwit (7) 宮本さん質疑「セグメント特徴量は健常者音声に効果あり?」「未検討」「PCAでどのような特徴をつかんでいることになる?」
  • 17:24  #spwit (7) 宮本さん質疑「音響モデルがモノフォン?」「データが増やせないから」「54音素?」「構音障害者のための音素体系」「デルタ計算の窓幅とセグメント特徴量の関係?」
  • 17:25  #spwit (7) 宮本さん質疑「連続音声認識でも有効?」「言いよどみなど、言語モデルの考慮も必要」
  • 17:26  #spwit (7) 宮本さん質疑「語彙:210単語」「話者適応で対応できるか?」「検討した。提案手法のほうが高性能」
  • 17:31  #spwit 最後に議論。(6) のカリキュラムの作り方について追加質問。これから懇親会。

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